製作雑記、杖乃バージョンです。
専門学校の帰り道。
いつものようにまりこ殿とお喋りしながら歩いていると、
改まってコンテストの話をしてくれました。
まりこ殿とは専門学校入学以前から友達だったんです。
彼女の声質も演技も自分が持っていないものだし、
いつか一緒の作品を演じてみたいと思っていたので
この話は速攻OKしました。
なにより演技をする場も欲しかったし。
何にでもありますよね、燃えてる時期って。
私にとって今、最高潮に燃え上がってるのがお芝居なんです。
全然学校じゃも物足りないし、
何でも良いから動きたい!!!と思っていたんです。
そういうわけで、早速二人で練習開始!
いやー、学校以外で練習するのってイイな!楽しいな!
とニコニコだったのですが、
あと1人キャストがいたらお話も考えやすいしわかりやすいし。
もう1人メンバーを増やそう、ということになりました!
そこで、一体誰を…?
というわけで、最初に私が思い付いた人物が…最後の彼女です。
